グリーン電力の最近のブログ記事
企業や団体、個人による環境活動に対し、県が独自基準でCO2削減量などを算定し認証する「とちぎカーボンオフセット制度」が今年度からスタートしました。
続きを読む: とちぎカーボンオフセット制度が今年度からスタート
東京都は3月31日、都市のCO2削減と地域の経済活性化及び雇用拡大とを同時に実現する取り組みとして、北海道、青森県、岩手県、秋田県及び山形県と「再生可能エネルギー地域間連携に関する六都道県協定」を締結したと発表しました。
続きを読む: 東京都が生可能エネルギー地域間連携を北海道・東北に拡大
自然エネルギー関連の事業を手掛けるネクストエナジー・アンド・リソースは3月18日、「循環型エネルギー・サービス・ネットワーク」構想を発表、本格展開に向けてパートナーの募集を開始しました。
三菱地所と出光興産は9日、三菱所有の「新丸の内ビルディング」東京都千代田区)で、再生可能エネルギーを使って発電し、CO2の排出量がゼロである「生(なま)グリーン電力」を来年4月から利用すると発表しました。
発電所から直接送られる生グリーン電力でビル全体の消費電力のすべてを賄うのは日本で初めての取り組みです。
発電所から直接送られる生グリーン電力でビル全体の消費電力のすべてを賄うのは日本で初めての取り組みです。
続きを読む: 新丸ビル「生グリーン電力」でCO2大幅削減
東京都と青森県、東京都千代田区は4日、再生可能エネルギーの利用促進で連携する協定を結んだそうです。
続きを読む: 東京都と青森県が再生可能エネルギーの促進に関する協定
続きを読む: 三洋が充電回数1.5倍の新「エネループ」を発売へ
環境省は、NPOなどが自治体と連携して小水力発電を設置する取り組みを支援することで、利用促進と普及啓発を図る市民共同発電推進事業について、事業者の募集を開始しました。
経済産業省は電気自動車の充電拠点の整備に向け、今夏にもガソリンスタンドで充電し、ICカードや自動料金収受システム(ETC)で料金を徴収するシステムの実証実験を始めるそうです。
続きを読む: 電気自動車をスタンドで充電・課金する実験を今夏にも実施へ
太陽光発電協会(JPEA)は、会員の日本メーカーによる2009年1月?3月期の太陽電池セル/モジュール出荷量が前年同期比11%減の244.3MWだったと発表しました。
JPEA統計の太陽電池出荷量が前年実績を割り込むのは6四半期ぶり。前期比でも22%減となっています。
国内向けは住宅用、産業用ともに伸びて前年同期比18%増、前期比でも12%増の73.3MW。一方で、海外向けは前年同期比19%減の171.0MWと低迷したようです。
続きを読む: 太陽電池出荷11%減
日本フランチャイズチェーン協会(JFA)は、コンビニの店舗に太陽光発電装置や電気自動車を導入する計画を発表しました。
続きを読む: コンビニに太陽光発電や電気自動車を導入へ

